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原爆ドームのまんまえで…アートメッセージ

いやぁ、暑い一日でした。
でも、原爆ドーム前の木陰は涼しかった!
いい風が通って、メッセージの書かれた布が気持ちよさそうにはためきます。

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今日は2回目のアートメッセージ活動。
シタオカ&ウエダ姉妹発案の企画です。
6日のウォークで持って歩く横断幕やフラッグを、
原爆ドームを訪れるみなさんと一緒につくろう!というもの。

ゆるりゆるりと筆を走らせながら道行く方に声をかけて、
たくさんの方にメッセージや素敵なイラストを描いていただきました☆

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ドイツ、台湾、アメリカの方にも描いていただきました。
日本の高校生、親子連れ、小さなお子さん、おじいちゃんも!
老若男女、さまざまな国の人が想いを寄せています。

みなさんとの会話も楽しくて、新しい気づきがあったり素敵な情報をいただいたり。
合間には、共同通信社の記者さんが東京から取材に来てくださいました。
ヒロシマで活動する母たちのグループとして、
私たちの活動が海外向けのニュースのひとつとして発信されるそうです。
福島や東京のお母さんたち、すごく熱心に明るく活動されているんですって。
広島からも母の前向き&愛のパワーをどんどん広げていきたいですね☆

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66年前の今日は、今日のように平穏な心地よい時間が流れていたんだろうな。
今日の私たちのような、ふつうのいのちが、一瞬で奪われたことの重みをあらためて感じます。


明日は可部のゆいの家でpoco a pocoワークショップ
6日はウォークPeace Mother Prayerがあります。

明日のゆいの家には、福島第一原発から数キロのところで
電気はソーラー、野菜は自給という暮らしをされていた素敵なご家族もいらっしゃって
いろんなお話や情報交換ができるまたとない機会です。
興味のある方、まだ間に合うと思いますので、hana_771130@yahoo.co.jp(真鍋)までご連絡を!

…あ、さりげなくブログデザインを替えてみました。
心のこもった手紙をつづるイメージで。どうでしょう~♡

(By ちほ)
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by pocoapoco-h | 2011-08-04 22:02 | 活動報告

2011年みんなの平和宣言 賛同のお願い

今朝の中国新聞でも報道されているので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。
例年、広島市長が原爆慰霊祭で読み上げる平和宣言ですが、
今年は、原発・核兵器なしで暮らしたい人々も市民の視点から「みんなの平和宣言」をまとめました。
趣旨と内容を8.6 NO MORE ヒバクシャ みんなでウォークのブログから、転載します。
想いを同じくする方、ぜひぜひ賛同してくださいますようお願いします!


「2011年みんなの平和宣言」賛同へのお願い


 66回目の原爆の日がやってきます。世界が広島に注目するこの日、広島市長の平和宣言が公表されます。今年は福島原発事故を受け、エネルギー政策見直しについて言及するとのことですが、「核の平和利用」を前提とする核拡散防止条約(NPT)再検討会議を誘致しようする政策や、「脱原発」には「慎重」であるべきとする発言からして、今年の平和宣言に、私たちが多くを期待できるとは思いません。

 世界は被爆地ヒロシマからの声を待っています。福島第一原発の甚大な被害が日々拡大するなか、「核の平和利用」を否定することなく、許容できない被曝量を国民に強制する日本政府についてヒロシマはどう思うのか。 加害の主犯たる「原子力ムラ」に事故対応を一任し、ただただ忍従しているかにみえる「不思議」な国民がなにを考えているのか。世界は被爆地からのなんらかの説明を待っています。
 ですから、私たちは、私たちの声で、私たちの思いを、今こそ伝えたいと思います。「核の平和利用」などありえない。放射能被害をもたらす原発も原爆もあってはならい。被爆の受苦を想い、被曝の不安に寄り添い、未来に向かう、私たちの平和宣言を、世界に発信したいと考えています。
 
「2011年みんなの平和宣言」は、
 ・ 平和記念式典当日、英語訳とともに、式典参加者や国内外のメディア関係者に配られます。
 ・ 8時半より、原爆ドーム前において世界に向けてインターネットで発信されます。
 ・ 9時から開始の「原発・核兵器なしで暮らしたい人々」主催「8・6広島NO
   MORE ヒバクシャ みんなでウォーク」ではアピール文として発表されます。
 
 この平和宣言を「みんなの」ものとし、世界に届けるためには、皆様のご賛同が欠かせません。賛同者が増えれば増えるだけ、私たちの声はより強くなり、より遠くまで届きます。
賛同してもよいと思われる方は、お名前を日本語と英語 (英語表記がない場合、ローマ字表記も可)で、お住まいの都道府県名とともに、下記のアドレスまでお送りください。ブログに掲載します。


賛同送付アドレス minnanoheiwasengen@yahoo.co.jp
掲載ブログ    http://heiwasengen.sblo.jp/


 また、上記ブログでは、この平和宣言の姉妹キャンペーンである「私の平和宣言」も募集、掲載しています。この「みんなの平和宣言」に、皆様らしい「私の宣言」を付け加えてみてください。
 皆さまからのご賛同を心よりお待ちしています。 どうぞお友達にもご紹介ください。

原発・核兵器なしで暮らしたい人々




2011年みんなの平和宣言

66年前の今日 1発の原子爆弾が 広島を焼き尽くしました
そして今 福島の4基の原子炉から漏れ出た放射能が
ふるさとの野や山に降り注ぎ
世界につながる川や海に流れ込んでいます

「核と人類は共存できない」
あの地獄を生き延びた人間の叫びが
「核抑止」と「核の平和利用」の言葉でかき消され
声を奪われたヒバクシャを世界各地にうみだしています

「過ちは 繰り返しませぬから」
平和公園の碑に刻まれた 主語のない誓いは 
核による「平和と繁栄」を 国策にすることを許し
私たちは「放射能汚染」の 加害側にたっています

地球の恵みの中で 私たちは育ちました
そして科学と合理性の名の下に 地球をむさぼり
進歩のためにと 競い合いました

歩んできた道を振り返り 被爆地ヒロシマから 私たちは宣言します

地球を汚し 命を奪い 人間を破壊する核/原子力を 私たちは拒否します
暴力に仕える科学や法を 弱いものを犠牲とする文明を 私たちは拒否します
私たちは今ここから 地球のすべての生命が 共に在る未来に向かい 歩き始めます

2011年8月6日
原発・核兵器なしで暮らしたい人々

(By ちほ)
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by pocoapoco-h | 2011-08-03 14:49 | おすすめ情報

8/6 集まろう!NO MORE ヒバクシャ みんなでウォーク

もうすぐ66回目の8.6がやってきます。

原爆と原発は同じではない、と考えている方もいらっしゃると思います。
広島県知事の湯崎さんも、残念ながらそのような考えであることが、
今朝の中国新聞にも載っていたところでした。

核と夢のエネルギー、原子力、核の平和利用…とことばがすり替えられて「原子力発電はエコで安心・安全なエネルギー!」と信じ込まされていたけれど、気がつけば日本中どこに行っても原発ばかり。
原発に大きな事故が起これば、その周辺ばかりか数百キロ離れた場所でも不安や危険と隣り合わせの
生活になること、ヒバクというのはどこか遠い国のお話か昔々のお話ではなくて、
現在と未来を生きる私たち自身の問題になり得ることが、現実のこととしてわかってしまいました。
放射能で苦しむのは、1945年の8月に原爆に遭ってしまった人々や核実験のせいで被ばくしてしまった
人々だけではなくて、原発が乱立しているこの時代の「私」や、「私」の家族、子どもたちです。

広島市長が読む平和宣言で「脱原発」を明確に訴えるかどうかが注目されていましたが、
本当はもうそんなことは論じるまでもない問題なんじゃないでしょうか。
何も手を打たず、原発を温存している間に「第二の福島第一原発」が生まれないとは誰も言えないでしょう?

だからやっぱり、今こそ脱原発をヒロシマから発信したいです。
原爆も原発も同じ核であり、死の灰を生み、必ずだれかがヒバクします。

だからやっぱり、原発・核兵器なしで暮らしたい。

今年の8/6は、心を合わせて原発も核兵器もない世界を確かに描き、ともに歩きましょう!
主催の「原発・核兵器なしで暮らしたい人々」は、新聞などでは「市民団体」と書かれていたりしますが、
メンバーは同じ想い(=原発・核兵器なしで暮らしたい)を持っている人すべてです。
だから、きっと、あなたもです。

イベントのブログから転載します。
http://ameblo.jp/8-6hiroshima-walk/

もしも当日、都合が悪くても、意思表示をするチャンスがあります。
この記事の一番下のほう、イベントの趣旨に賛同する個人や団体・お店などを募集しています。
企画運営のためのカンパも。

また、別記事でアップしますが、原発・核兵器なしで暮らしたい人々が
市民版の「みんなの平和宣言」をまとめ、その賛同も募集しています。
そちらにもぜひご協力お願いします。


8.6ヒロシマ NO MORE ヒバクシャ みんなでウォーク
  ~原発も核兵器もない世界へ~


原爆が投下され66年 核兵器廃絶を訴えてきたヒロシマ・ナガサキ
そして今、原発から出続けている放射能に苦しんでいるフクシマ
核による過ちはもう繰り返さない
原発も核兵器もない世界へ歩こう
命が大事
海・川・山・田畑を守りたい
子どもの笑顔を守りたい
みんなで未来へつなげよう!


日時:2011年8月6日(土)
場所:原爆ドーム前

8:30  原爆ドーム前のつどい
9:00  NO MOREヒバクシャ みんなでウォーク(原爆ドーム前スタート)
     中国電力前(申し入れ・座り込み)
11:00~30  NO MOREヒバクシャのつどい(平和公園噴水前)

ウォークコース:原爆ドーム前~中国電力本社前~平和公園噴水前(約2キロ)

1万人を目指しています!
平和記念式典終了後 9時スタート


※ 今回のウォークでは、
  66年前のヒロシマ・ナガサキから、フクシマまでの核被害者を想い、
  歌やシュプレヒコールのないおだやかに歩く区間があります。   
  プラカードなどに想いを書いてお持ちください。   
  中電前では、声や楽器でアピールしましょう!

主催 : 原発・核兵器なしで暮らしたい人々


<呼び掛け人>

青木克明(上関原発止めよう!広島ネットワーク共同代表) 
安藤志保(環境保全アドバイザー)
石岡敬三(オーガニック生活学校)
岡田和樹(上関原発を考える広島20代の会 ハチの干潟調査隊)
岡田黎子(被爆者)
嘉指信雄(NO DUヒロシマ・プロジェクト)
木原省治(被爆2世、原発はごめんだヒロシマ市民の会代表) 
西塔文子(プルトニウム・アクション・ヒロシマ)
坂田光永(原発震災を考える福山市民の会)
田中利幸(広島市立大学広島平和研究所教授) 
徳岡真紀(KADOYA子育ての会)
豊永恵三郎(被爆者、韓国の原爆被害者を救援する市民の会広島支部長)
中谷悦子(被爆二世教職員の会) 
原戸祥次郎(森と水と土を考える会代表) 
溝田一成(上関原発止めよう!広島ネットワーク) 
森瀧春子(核兵器廃絶をめざすヒロシマの会共同代表、ウラン兵器禁止を求める国際連合(ICBUW)ヒロシマ・オフィス事務局長) 
湯浅正恵(広島・上関 リンク)
吉村健次(被爆2世、美しい錦川を未来へ手渡す会代表、ニセコの粉雪を守ろう会代表

連絡先 : 
080-5624-8747(石岡)
080-3882-2372(岡田)
090-4740-4608(久野)
070-5052-6580(藤井)
メール : mailto:hiroshima8.6@hotmail.co.jp

事務局 : 〒733-0022 広島市西区天満町13-1-709 FAX 082-297-7145
ブログ : 「みんなでウォークのブログ」http://ameblo.jp/8-6hiroshima-walk/


◎賛同して下さる個人・グループ(お店でも可)を募っています。
 mailto:hiroshima8.6@hotmail.co.jpまで連絡ください。
個人名・グループ名・お店の名前
県名をブログにアップさせていただきます。
100文字以内のコメントがある方は同じページに掲載させていただきます。

◎企画運営のためのカンパも募集しています。
郵便局振替口座
口座名:原発・核兵器なしで暮らしたい人々
振替口座番号:01330-9-101457

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(By ちほ)
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by pocoapoco-h | 2011-08-03 14:34 | イベント情報

朗読劇「少年口伝隊一九四五」を観に行きました

んもう1週間ほど前の話になりますが…。

広島の素敵ママン友達(めちゃくちゃアンテナ感度と心の感度がすばらしい!)であり、
新規就農者のヨメ仲間でもあるるんちゃんに誘ってもらって、
井上ひさし作 朗読劇「少年口伝隊一九四五」を観劇してきました。
だんなさまとの久々水いらずデートでもありました。

会場は、原爆ドームの向かいにある「広島の宿 相生」。
少年口伝隊のことも「相生」のこともよく知らず、
さらには朗読劇というもの自体はじめて…という状態で出かけましたが、
ほんっとーうに感動したし、おもしろかったし、いろいろと考えさせられることも多かったです。


一九四五・口伝隊という言葉でピンとくる方も多いかと思いますが、
そう、原爆投下後のヒロシマのことを描いた作品です。
劇の中に、原爆が落とされるシーンも出てきます。

広島で生まれ育った私は、幼い頃から原爆のことを扱ったテレビ番組や映画を何度も観てきたので
やはり原爆が落とされるシーンがあるというのは、それだけで心が重い…。
ましてや私は、父方の祖父と母方の祖母が被爆者で、
「よくも私の大事な家族の頭のうえに」と悔しく悲しい思いでいっぱいになるのです。。
だからちょっとやはり原爆投下のシーンにさしかかると胸がつかえる感じがしたのですが、
少年口伝隊の原爆投下の場面はこれまでに観たり聴いたりしてきたものと違っていました。

具体的には書けないのだけど、、、
原爆炸裂のまっしろな光、鼓膜を破るほどの爆音、爆風、熱風…
というのが視覚的・聴覚的に表現されるのではなくて、
演者さんたちのせりふで「立体的」に表現されたのでした。

戦争中とはいえ、あたりまえの生活を暮らしていた人たちが、
一発の爆弾の一瞬の炸裂で地獄に突き落とされた…暮らしを、いのちを、大切な人を奪われた。
過去の特別な出来事ではなくて、今を生きる私の生活感覚とつながるような表現に感じられました。
それは、私が母となり、守るべき存在のある立場になったからでしょうか。


その後、少年口伝隊となる少年3人が登場し、
その3人とともに原爆投下後のヒロシマを生きる中国新聞社の花江さん、
広島文理科大学の哲学のじいたんが登場して物語が進んでいくのですが…。
物語のすべての場面が、今のフクシマ、いえ、日本と重なってしかたありませんでした。

原爆で生き残った少年3人は、焼け野原となったヒロシマで、生きるために口伝隊になった。
生きるために、知らず知らずのうちにヒバクしながら。

そうして、生き残った人々が暮らすヒロシマを枕崎台風が襲い…。

決して暗いだけではない演劇で、
ユーモアやおちゃめたっぷり、花江さんもめっちゃんこかわいくてずっと観ていたい劇でしたが、、
少年3人の行く末は、フクシマやこれからの日本の子どもがたどるかもしれない道に重なるようで、
最後は涙が出てたまりませんでした。


ネタばれしちゃいますが、劇中、少年の一人に紫斑が現れます。
風邪のような症状が出たあと、髪の毛が大量に抜けて、起きられなくなり、紫斑が出たら死ぬ。
福島ですでに紫斑の出た子どもがいると聞いたあとだっただけに、、
今の日本に起きていることは現実なんだと…3月11日以前には本当に戻ることはないんだと…
ヒバクが日常になってしまった…1945年8月のヒロシマ・ナガサキは決して過去のものではないんだと…
今更ながらわかってしまいました。

それが、やっぱり、悔しいし悲しい。


今できるのは、原発事故の犠牲になるいのちを最小限にするように、
知っていることをできるだけ人に伝え、自分たちでいのちを守る行動をとることと
国や行政にそれをリードしてもらうように働きかけること。
「いのちが大事」ということを、自分のこととしてとらえること。

そして、これ以上この日本で過ちが繰り返されないように、
すべての原発を安全に停止して、順次確実に廃炉にしていくこと。

それだけは、絶対に、
私たちや私たちにつながる過去・現在・未来のいのちのために必要だと確信しています。


朗読劇「少年口伝隊一九四五」は、どこでも公演してもらえるそうです。
地域の子ども会や学校、何かの集まりでも何でも、
とにかく、たくさんの人が今この演劇を観ることが必要だと思いました。

少年口伝隊一九四五、ぜひ心に留めおいていただいて、
観劇のチャンスがあるときにはぜひぜひぜひともお出かけください!

(By ちほ)
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by pocoapoco-h | 2011-08-03 01:02 | その他

8/5 poco a poco ワークショップ

ゆい助産院・ゆいの家を開業している、poco a pocoメンバーの真鍋からのお知らせです♪

: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : 

以前から、ゆいの家で原発の事、自然エネルギーの事
循環ある暮らしについて勉強会をしたいなぁと考えていました。

その第一回目を8/5に開催することになりました♪

この日は、みんなで一緒にDVD見て、語り合う時間を持ちたいと思います。
(堅苦しい感じじゃなくて、ざっくばらんにおしゃべりできたらいいなぁと思っています。)

今まで気になっていたこと、感じていたこと、やってみたかったこと…
みんなで集えば、大きな大きな力になる。

手を取り合い、一歩を一緒に踏み出しましょう♪


poco a poco ワークショップ no.1
「ちょっと気になる原発のこと~DVDを見てみんなで話そ~」


日程
13:30 集合
14:00~小出裕章(京都大学原子炉実験所)2011年5月11日インタビュー
    「福島原発で何が起こっているのか その3―福島の子どもたちへ―」上映会
15:00~座談会、8.6に向けてのプラカード作りなど
    プラカード作りでは、作りたいものの材料など持参も歓迎♪
    こちらでもいろいろ準備します♪
    ♪子どものおやつや大人のおやつの差し入れも大歓迎♪

会場:ゆいの家(安佐北区可部8-6-8)
参加費:500円(ドリンク付き)
※会終了後、夕食会もします。
 参加希望の方は、食事会参加希望を明記の上、参加人数を8/2までに連絡下さい。 

お問い合わせ、ご予約は、hana_771130@yahoo.co.jp(真鍋)までお願いいたします。
よろしくお願いいたします。



(By ちほ)
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by pocoapoco-h | 2011-08-02 07:05 | イベント情報